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私がいろいろ萌えた理由

おはこんばんちは(^o^)







harunoです。








ここから

楽しみな雑誌神起の登場でしょうか。





↓↓↓↓
婦人公論



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「夫にも子どもにも縛られない私の老後」







(゚д゚)





あっ間違えました。

すみません。








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『東方神起ファンと育む愛の「TREE」 』






(つд⊂)





すばらしいテーマですね。
何ページくらいあるのかなあ。

「チャンミン(ユノでもOK)と育む2人のTREE」
でもいいんですけどね。





婦人公論って
行きつけの歯医者と胃腸内科にいつも置いてあります(笑)
老若男女、みとくれやす~。
7月7日(月)発売ですって。




てか


おい、公式。

雑誌に出るなら告知しやがれ。

T漏T美は雲隠れするし。







ちなみに公式で告知があるのはこちら





↓↓↓↓
「SPUR」


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ただいま8月号が絶賛発売中ですが、編集部では7月23日発売9月号に掲載の東方神起特集の入稿終了!3年ぶりのSPUR登場です!乞うご期待!!







ですって。


これも何ページかなあわくわく。


なんかおしゃれな大人女子の雑誌に登場ですね。
ビギの年齢層気にしてくれてんのかしら。







そして

今更「TREE婚レポ」もうれしいですね。







東方神起】<前編>「TREE」ツアー・ファイナルを徹底レポート!
by 韓流ぴあ / 2014年7月3日

韓国出身の人気ユニット、東方神起が6月22日、京セラドーム大阪で全国ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2014~TREE~」のファイナルを迎えた。新アルバム『TREE』を引っさげ、4月の横浜アリーナを皮切りに、アリーナとドームを含む全国11か所全29公演で60万人を動員したツアーの集大成を前後編に分けてたっぷりレポートでお届け!!


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韓国出身の人気ユニット、東方神起が6月22日、京セラドーム大阪で全国ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2014~TREE~」のファイナルを迎えた。

今年3月にリリースしたアルバム『TREE』を引っさげ、4月の神奈川・横浜アリーナを皮切りに、アリーナと大ドームを含む全国11か所全29公演で60万人を動員したツアーの集大成。「最終日だからかな? 普段より特別だな、と思っちゃうんですね」というチャンミンと、「心は燃えている」というユンホ。気合も十分だけど遊び心もいっぱいのふたり。そんなふたりのステージは、やはり期待を裏切らないものだった。

オープニング映像が流れ、会場に走る緊張感。東方神起のテーマカラーであるパールレッドのペンライトで真っ赤に染まった会場に、ふたりは黄金に輝くマントに身を包んで登場。力強いナンバー『Champion』で、ユンホが挑発的なラップをたたみかけ、チャンミンが高音シャウトで煽ると一気にスパーク、4万5000人が耳をつんざくような大歓声を上げドームは興奮のるつぼと化した。

そして、ふたりは立て続けに、ダンス曲『SCREAM』『Disvelocity』を繰り出し、激しく野生美あふれるダンスパフォーマンスで会場を圧倒。「最終日だから全力でいきたいと思います! テンションもっともっとアゲアゲで楽しんで! 大阪、楽しむ準備はOK?」(ユンホ)と煽り、大興奮でライブの幕を開けた。



「人気ユニット」とか「人気デュオ」とか
言い方いろいろですね(^_^;)
「人気カプー」でもいいんだけどな。



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前半は、アルバム収録曲を中心に披露。『Cheering』『愛をもっと』でハートフルな歌声を届けたかと思えば一変、変則ビートが特徴的な『Breeding Poison』や、『信じるまま』では、挑戦的とも思える力強いダンスで、なにものにも媚びない姿勢を見せる。

『信じるまま』では、ダンサーを従え、サブステージへと歩みを進めると、花道がワンブロックずつせり上がる。ラストに、チャンミンが挑戦的な熱いまなざしをライブカメラ(ステージ横の大きなモニター映る)に向けながら、手の甲で「チュッ」とリップ音を響かせ、ファンをノックアウすると、ドームに黄色い悲鳴が響き渡る。そこから鉄板のアゲ曲『B.U.T(BE-AU-TY)』へ流れ込むという怒涛の展開で、さらなる熱狂の渦へと巻き込んだ。

そして、映像をはさみ、沸騰寸前の会場をひとまずクールダウン。言葉では伝えきれない「愛している」という思いや感謝の心を『I love you』に込め、大切な人に届けとばかりにまっすぐな歌声で語るように唄うふたり。最後の一節は、互いが向き合ってハーモニーを奏でた。そして続く『With All My Heart~君が踊る、夏~』。サブステージから両サイドに伸びた花道に設置されたせり上がるステージ“タケノコ”に乗ったふたりは、はるか眼下にファンを見ながら熱唱する。これには、感極まって涙するファンの姿も見られた。



「手の甲で「チュッ」とリップ音を響かせ」


って改めて文字で起こされると
なんかこそばゆいなあ(^_^;)

「ノックアウト」とか「鉄板のアゲ曲」とか
この記者さん、なんか昭和のかほりがして良いです(笑)


「I love you」の最後は
歴史に残る名場面であり歌声であると思います。
5万人近くが息を飲む音も聞こえるような静寂を作りだすってすごいことですよね。
チャミの息を吸う音までマイクでよく聞こえて
あたしはあの静寂に本当に感動しました。



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しっとりした雰囲気を、今度は『Wedding Dress』で温かで幸せなものへと変える。ふたりを乗せたサブステージが浮き上がり、その周囲が噴水で覆われる様はまるでウェディングケーキだ。目にも涼しげな鮮烈な演出に加え、男女のカップルダンスも華を添える形で、ドームを溢れんばかりの幸福感で満たした。

『Hide & Seek』の攻撃的なサウンド聞こえてくると、立体ステージの頂から天を指しながらチャンミンが、続いてユンホがステージサイドからせり上がって登場。スピード感あふれるビートに乗って踊るふたり。ヘッドバンギングで煽ると、息つく間もなくファンキーな『Crazy Crazy Crazy』で拳をつきあげ盛り上げる。ここでも愛嬌たっぷりの表情やポーズをライブカメラに向けて会場を酔わす。そして『Good Days』で温かな歌声を聴かせると、ファン待望のロングMCタイムへ突入した。




「まるでウェディングケーキ」(笑)


そうなんです。
2人の2人による2人のためのウェディングケーキなんですのよ。




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東方神起の真髄を発揮するのはなんといってもダンスパフォーマンス。でも、圧倒的なパフォーマンスから一転、会場を大爆笑の渦に巻き込むゆるいトークも大人気で、このギャップも魅力のひとつだ。

「最終日だから皆さんの盛り上がりがハンパないですね。皆さん元気そうで何よりです!」(ユンホ)と爽やかに始まったトーク。「せっかくだから自己紹介を」というユンホに、チャンミンは「やりたい人だけやればいいのに」とバッサリ。しかし、会場からのブーイングにあえなく観念。バラエティ番組で、明石家さんまから、ピンクレディーの『UFO』をパロディした自己紹介ギャグを伝授されたユンホは、フリつきで「ユンホ!」。会場も大ウケで、チャンミンは「まるでユンホがデビューする前からユンホのためにあったギャグみたい」とうらやましげだ。

ノリノリのユンホの傍らでチャンミンはなおも渋っていたけれど、大きな“チャンミンコール"を浴び、「うるさいです」とピシャリ。チャンミン節が炸裂し会場は大爆笑。チャンミンは、ますだおかだの岡田圭右から提案された、シャンプーのCMをパロディしたギャグ「チャン・ミン・シャ~ン」で髪をかき上げ、さらに爆笑をさらった。他にも、ふたりは絶妙なコンビネーションでトークを展開、ドラマ『クロコーチ』の名セリフ「は~い、せ~いか~い(正解)」を真似て、目を見開いたキメ顔で会場を沸かせた。

さらに、ユンホの単独トークで“韓国語講座”も。「最高」は「チェゴ」と教え、会場に「東方神起は?」と問いかけると、「チェゴ」と答える赤い群れ。他にも“キヨウォヨ(かわいい)”“モッチョヨ(かっこいい)”“チョナボノヌン…(電話番号は…)”など様々な韓国語を“指導”。「チャンミンの電話番号は……」と言いかけ、「教えない!」なんて茶目っ気もたっぷりなユンホはやっぱり“キヨウォヨ”だ。

【後編へ続く…】




「赤い群れ」(笑)


そう。


あたしらオームの群れなんです(笑)


私会場で赤のペンライトみるたびに
ナウシカのオームの群れを思い出すんです。




後編も楽しみだなあ~。


ありがたいなあ~こういうレポ。






そして


「TREE婚」ももちろんまだまだ興奮冷めやらぬですが


昨日書いたように


あたしはちょくちょく「TONE」なんかも見てしまいます。




でも




やばいっすね。







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「Weep」で泣いちゃう(笑)







ほんと、涙ぐんじゃうんですよ。
単純だなああたし馬鹿だなああたしてへぺろ。




「In our time」も「good-bye for now」も全然平気なのに


その他のバラードだって平気なのに









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「weep」だけはダメなんです。




唯一のあたしの弱点です←もっとあるだろ








あの歌詞の内容と
あれを歌ってる頃の2人の心境やファンの心境をリンクさせちゃうと

ダメですね。



あの歌詞が本当に好きなんです。
そしてあの歌詞の内容をきっと自分らと重ね合わせながら
優しく歌うユノチャミを見ると
ほんとぐっときます。







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「君のことを想いながら辿ってきたこの道
変わったこと変わらぬことあるけれど」
幸せとかその定義が人それぞれ違っても
帰る場所はここにあるんだ」

「今日の空はそれはまるであの日の空かわらないね
きっと今も変わらないんだ」

「忘れなかった忘れるはずなかった
目の前の笑顔が愛おしい
ずっと会いたかったよ やっと君に会えたよ
これから先もずっと一緒だよ」




ユノヒョンは言っていました
「みなさんが好きだから歌う」
そして「Weep」にも入ってます。


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「君がみてるから僕は歌うんだ
何かのためじゃないんだよ
君がいるだけで そこにいるだけで
想いがあふれだすんだよ」





なんか見事にリンクします。
ああ・・・ほんとに変わってないなあ。
まあこれは歌詞ですが
でも2人の言葉ととらえていますよ。





「weep」は私の中では「TONE」「TIME」「TREE」の中で
1番の泣かせ曲です。
この曲、ほんとダメ。
人前ではできれば聴きたくないわ(笑)









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あと私はすっごくしんどい時期に


繰り返し繰り返し「Rising sun」を見て元気をもらっていたので
「Rising sun」はほんと息をするの忘れるほど見いっちゃってました。
ありとあらゆる「Rising sun」のツベを見てるので
これ語らせると長いですよ(笑)






あああ・・やばいやばい
止まらなくなる
語り出したら止まらなくなる




「TONE」はちょうど昨日でビバルイまで見れたので
ものすごい気持ち悪い顔してたと思います(笑)
これを見てる時の(゚Д゚)やばいです。
ごめんなさい正面にいた人。






2人がどんな風に過ごしているかわからなくても


こうやって2人が残してくれたもので


いくらでも元気もらってます。







さあさあ週末です。


最後の一屁。





がんばっぺ○| ̄|_ =3 ブッ





いつも愛あるコメントとぽちっと
本当にありがとうございます
haruno

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haruno

Author:haruno
2011年のレコード大賞「why?(Keep Your Head Down)」で伝説の”秒殺トン堕ち”したharunoのブログです。「BL」や「腐」という言葉の意味すら知らなかった私が、もはや脳の9割近くが腐っています(笑)。ユノとチャンミンの「萌え日記」と「妄想小説」をマイペースに書いています。

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